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今回は成田発(9:30)→北京経由(11:55・12:55)のCA452で成都(15:25)に入り1泊。翌日ラサに飛ぶ行程でした。 このシールは離陸前、成都まで行く人に配られたっていうか、胸に貼られました。
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日本食の機内食。まあまあでした。 ちなみにドリンクはどれもぬるいので、「氷入り」をリクエストすることをオススメします。コーラもオレンジジュースも常温です(笑)
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これは中華。
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北京→成都間に出た機内食。 ご飯にパンまでついているという充実ぶりです(笑)
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出発が1時間遅れたので、成都にも1時間遅れて16:30に到着しました。
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SARS検査機です。各空港に必ずありました。
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1・7・8泊目に泊まった「成都安国酒店」のスタンダードツインルーム。キレイだし、バスローブ完備となかなか。 朝食も充実してました。海鮮粥が絶品!
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伊藤洋貨店のエレベーターの中から撮影。噂には聞いていましたが、なかなかの接客態度でした。食品コーナーで品定めをしているとものすごい勢いで商品を勧めてきました。しかも中国語で(笑)あのセールスは観光地のお土産屋顔負け。
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1日目の夕食、その1。伊藤洋貨店最上階(たぶん5F)のフードコートで食べた、刀削麺。サンプルがあるので選びやすくてオススメ。ちなみに地下にもフードコートがあり、そちらの方が混んでました。 味は……良く覚えてません(笑)
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1日目の夕食、その2。あっさり味です。 「粟米鶏丁飯」10元(約140円)
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1日目の夕食、その3。これまたあっさり味。
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1日目の夕食、その4、「桃源酸辣粉」8元」(約110円)。これこれ、まさに四川料理って言いたくなる、と~っても辛かった麺。でもこれが止まらなくなる辛さなんです。
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輪タク初体験。夜風がとっても気持ちよかった。2人で乗ったので、運転手のお兄さん、辛そうでした(笑)
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安国酒店の朝食の代わりのお弁当。事情により幻の朝食となりました。
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なぜかホテルに。前日(4/28)のラサ便が全て欠航。前日搭乗予定だった人が今日に変更されたため、今日は出発できなくなりました。 一度BROADING PASSが発行されているにもかかわらずですよ(驚)さすが中国。 しかし滞在時間約2時間。もしかすると今日飛べるかもということで、わずかな可能性を求めて再度空港へ。
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最後の2席をめぐって奮闘。いや~、中国人はすごい。で、最後は私達が勝利。成都海外旅游公司の方の頑張りのおかげです。 決め手は全線CAで予約を取っていたからかな。成田→成都→ラサ→成都→九寨溝→成都→上海→成田、全てCA。旅行会社時代の先輩のアドバイスが効きました。先輩感謝。
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今回旅を共にしたザック。ちなみにCAの機内持ち込みは5kg以下。こいつは何と13kgもあって、持ち込めませんでした。 で、この画像とても役に立ちました。この後、ロストバゲージを体験。「無くなったものは?」の質問にこの画像を見せて解決。
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戦利品(笑) ボーディングタイムは11:10、搭乗ゲートに到着したのが12時前。搭乗ゲートの掲示にCA4401はなく、12:30発の別便が表示されており、かなり焦りました。結局無事出発できましたけど。 中国の空港の掲示板は信用できません。この後も掲示板の時刻よりも1時間ちかく早く出発したり、チケットのボーディングタイムが人によって違ったりと、問題多し!
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成都→ラサで出された機内食。「辣味鮮」という辛みソースがついていて、意外に美味でした。
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ラサ空港のSARS検査機。
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これがチベット入所許可書。 成都のガイドさんから受け取り、ラサのガイドさんに渡しました。 今回、日本で全て手配。この入所許可書はパスポートコピーと旅行申込書だけでOKということで中国ビザを取得しませんでした。 でも問題なかったです。正直、旅行が終わるまでは結構ドキドキしてたんですけどね(笑)。
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上の入所許可書とセットの旅行者リスト。 結構いい加減で、私と同行者の職業が逆、年齢も違ってました。
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ラサ空港にあったチベットらしい(?!)壁画。
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何とか到着しました。でも荷物が出てきません…。 手続きを済ませ、手ぶらで空港を後にしました。 ちなみにラサ市内までは1時間30分ほど。
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空港からラサへ向かう車中から。ずっとこんな風景が続きます |